貴女の大切なお肌に使用する美容液だからこそ知って頂きたい、それが「Miripure Story」。
ミリピュアーの開発秘話です。
ミリピュアーの開発秘話です。
プエラリアミリフィカとの出会い
『今から20年前、プエラリアミリフィカに出会ってしまった男がいた』
そう、現オオギインターナショナル会長の田中祐二です。
そう、現オオギインターナショナル会長の田中祐二です。
ありとあらゆる美容関係の本を漁り、医者、美容関係者の協力と共にプエラリアミリフィカの研究に研究を重ねました。
長い研究の末、プエラリアミリフィカから何十種類におよぶ自然界の女性ホルモン様成分から見出された、たった一つの天然の女性ホルモン様成分・・・
長い研究の末、プエラリアミリフィカから何十種類におよぶ自然界の女性ホルモン様成分から見出された、たった一つの天然の女性ホルモン様成分・・・
デオキシミロエステロール
それこそが今のミリピュアーに繋がる一歩となったのです。
それこそが今のミリピュアーに繋がる一歩となったのです。
デオキシミロエステロールとは?
プエラリアミリフィカには『デオキシミロエステロール』という成分が含有されており、これが大事なカギなのです。
デオキシミロエステロールは天然で高品質のプエラリアミリフィカにしか現在、世界で唯一発見が認められていません。
植物性の女性ホルモンなので優しく、人工ホルモンと違い副作用の心配はありません。

原料へのこだわり
彼は知っていました。何が重要かを・・・
ミャンマーとタイの国境山岳地帯のみに自生するプエラリアミリフィカを分析し、あらゆるデータを検証しました。
ミャンマーとタイの国境山岳地帯のみに自生するプエラリアミリフィカを分析し、あらゆるデータを検証しました。
そして彼が選んだのは『ミャンマー産』でした。さらにそこから質のよい高品質なプエラリアミリフィカを厳選しました。
理由は簡単で、産地によって成分が違ったからなのです。
理由は簡単で、産地によって成分が違ったからなのです。
スーパーで売っている牛肉は松坂牛にはかなわない。
デオミロール
さらに彼の研究は続いたのです。
あらゆる研究機関、分析センターで徹底的に調査を依頼し、数ある学者、医者、日本海外問わず足を運びました。
あらゆる研究機関、分析センターで徹底的に調査を依頼し、数ある学者、医者、日本海外問わず足を運びました。
そもそもプエラリアミリフィカからデオキシミロエステロール成分(天然の女性ホルモン様成分)をデータ検出することは非常に難しく、それはそれは困難を極めました。
プエラリアミリフィカ配合というだけで、デオキシミロエステロール含有としている商品がいかに多いことか。
ある研究機関でプエラリアミリフィカからデオキシミロエステロール成分をデータ検出することができたのです。
彼はこのミャンマー産から検出された特別なデオキシミロエステロールを 『デオミロール』と名付けました。
彼はこのミャンマー産から検出された特別なデオキシミロエステロールを 『デオミロール』と名付けました。
そして独自のプエラリアミリフィカ抽出方法(水多段階抽出法)を行い、一本の抽出液が完成しました。

日本での徹底した製造加工
タイ産のほとんどは栽培(GAP-基準有機栽培特定農法)であり、国営事業により、原料として輸出が認められていません。
よってタイで製造した完成商品のみが、日本国内に輸出されているのです。
よってタイで製造した完成商品のみが、日本国内に輸出されているのです。
しかし、紛争が行われているミャンマーの危険地帯に赴き、政府、部族と直接交渉を行い、 プエラリアミリフィカの独自輸入ルートを確保しました。
プエラリアミリフィカという規制された原料を輸入し日本で製造するには、非常に難しいとされてきました。彼は日本での製造加工にこだわったのです。

世界が認めたオオギインターナショナルのプエラリアミリフィカ
何千人ものモニターで検証し、モニターからも絶賛の声があがり、化粧品会社のコンペでも優勝しました。
「プエラリアミリフィカを使って商品を作りたい。原料を分けてほしい!」と。
しかし、差し出さなかったのです。
大手の役員を「話にならない。帰れ!」と追い返しました。
理由は簡単です。
『米国化粧品工業会(C・T・F・A)』に登録された、オオギインターナショナルのプエラリアミリフィカは世界の研究者、機関から認められるものとなりました。
彼のもとには、大手化粧品会社の役員が押しよせました。「プエラリアミリフィカを使って商品を作りたい。原料を分けてほしい!」と。
しかし、差し出さなかったのです。
大手の役員を「話にならない。帰れ!」と追い返しました。
理由は簡単です。
「プエラリアミリフィカの価値、扱い方を知らないからだ」
「バストアップ?そんな安っぽい原料じゃない」
やがてプエラリアミリフィカは、TV等で連日取り上げられ、一躍ブームとなりプエラリアミリフィカのまがいものまで多々出回る時期がありました。
多くはプエラリアミリフィカをバストアップ商品として世に出しました。
「バストアップ?プエラリアミリフィカは、そんな安っぽい原料じゃない」
多くはプエラリアミリフィカをバストアップ商品として世に出しました。
確かにプエラリアミリフィカは、女性らしい体をサポートします。
ただそれだけではありません。
彼の口癖はこうです。ただそれだけではありません。
「バストアップ?プエラリアミリフィカは、そんな安っぽい原料じゃない」
彼はブーム時に商品を世に送りませんでした。
間違った解釈が浸透し、まだ、商品としても満足行く出来ではなかったからです。
間違った解釈が浸透し、まだ、商品としても満足行く出来ではなかったからです。
ミリピュアー完成
プエラリアミリフィカブームも下火を受ける中、彼の研究はまだ終わってはいませんでした。
微量も微量な配合調整、モニター検証を続けた結果、 『ミリピュアーは出来上がった』のです。
やがて、その魂は子にも引き継がれ、販売会社「ライフステーション21」を立ち上げました。
微量も微量な配合調整、モニター検証を続けた結果、 『ミリピュアーは出来上がった』のです。









